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エッセイ・評論

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著者
佐古祐二
ISBN
978-4-86000-24-2 C0095
本体価格
1,800円

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第二次「四季」最後の詩人で映画評論家、杉山平一。その詩はモダンで機知に富み、人生への優しい愛に満ちている。彼の数多くの作品を鋭く分析し、その本質に迫る初の本格的詩人論。目次から* 第一章 『四季』と杉山平一*   第二章 作品論* 時代とのかかわり/戦争と詩/戦後にお... 詳細

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著者
桝居 孝
ISBN
978-4-86000-19-6 C0036
本体価格
952円

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日本最初の国際理解教育雑誌『少年赤十字』はなぜ消えた? 絵本画家 岡本帰一の楽しい作品を通じて見る戦前の時代の実相。内容・目次岡本帰一の生まれた洲本。父・岡本甚吉のこと。母・もとのこと。帰一の幼時。帰一絵本画家になる。「少年赤十字」とは。日本の少年赤十字の指導... 詳細

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著者
池永孝
ISBN
978-4-86000-6-4 C0210
本体価格
800円

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神道、仏・基督教を通した生活文化への浸透。まえがき・から 筆者は高校教諭時の後半、「現代社会」の授業を中心に担当していた。 その中で、日本で一般的に信仰されている宗教について、客観的・倫理的な立場から教えた。それに当って、日本で現在多く信仰されていると思われる... 詳細
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